観光・体験

東京観光続き。靖国参拝に初めて行ってきました。

築地を後にして、もう1か所行ってみたかった場所へ

それは靖国神社

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ちょっと日本酒飲んじゃってるけど、まあお酒で身を清めたということでお許しいただき参拝

そして靖国神社に来たら見てみたかったのが


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遊就館


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拝観券 大人800円を購入していざ見学


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拝観券が必要なゲートの前に零戦

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すげ~!子供の頃に何度もプラモデルを作った零戦の本物が目の前に


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もう、これだけで大興奮!

あ~数十年ぶりにプラモデル作っちゃおうかな(笑)

館内は写真撮影、ビデオ撮影禁止

ゆっくりと見学して、戦争と歴史を学びました。

唯一、撮影がOKだったエリア


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97式中型戦車

意外に小さいんだね。

これじゃアメリカ軍のM4シャーマンに苦戦するわけだね。


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そして、艦上爆撃機「彗星」

零戦も美しい機体だけど、彗星の流線形に機体も美しくて見とれちゃう。

英霊の「みこころ」にふれるゾーンでは特攻隊員の遺書など拝見し

改めて、もう二度と悲惨な戦争を起こしては行けないと思うけど

子供の頃に、夢中になって作ったプラモデルの実物が見られたなんで

もうもう感激。

今回、予定より1日早く父島から帰ってこなきゃならなくなったけど

その分、東京で観光する時間が出来て、築地市場と靖国神社に行けて良かったなあ。


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東京観光。今話題の築地に行ってきました。

天候悪化で予定より1日はやく父島を離れたけど、旭川に帰る飛行機は予定通り。

思わず半日の自由時間が出来たんので、東京観光を楽しんでみました。

東京には何度も来てるけど、せいぜい行っても浅草かスカイツリー

今回は、せっかくなので行ったことのない場所に

まずは、宿泊したチサンホテル浜松町で朝食


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父島に行く前に宿泊して、ここの朝食が美味しくて、機会があればまた泊まりたいと思ったけど

まさか、こんなに早くまたの機会がくるなんて(笑)


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エレベーターの壁にポスターが貼ってあり、朝食に力を入れているのがわかりますね。

さて、朝食を済ませてチェックアウトしたら、東京観光スタート

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最初に向かったのは、今話題の築地

市場は日曜日で休みでしたが場外市場は観光客で賑わっていました。


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ホテルで朝食食べてきたばかりだけど、せっかくここまで来たんだから早めのお昼と行きたいところ


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ん?なんか見たことあるおっさんのマネキンが・・・


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お~っ!ここがすしざんまいの本店なのか!

しかし、どこのお店もお寿司か海鮮丼

それなら北海道でも食べられるしな。


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かなりウロウロして見つけたのが


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鯨のお店

鯨の登美粋

北海道でもクジラを食べられなくもないけど、興味がわいて入ってみました。


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建物がけっこうアレでちょっと不安だったけど、入って正解。良い雰囲気

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壁にはクジラの種類が描かれたポスター。

こう見ると父島で見たザトウクジラって大きいんですね。


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鯨刺身と


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まだ午前中だけど日本酒

折角のクジラのお刺身を食べるのに飲まないという手はないですからね。


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クジラ最高!日本酒最高!昼酒最高!と頭の中で叫んでました(笑)


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ちょっとお高いけど、1皿だけってのも寂しいので


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さえずりベーコン


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お酒は酔鯨にしちゃいましょうか。


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もう少し楽しみたかったところですが、まだ午前中だし、他の場所も見たいってことで

これでお会計


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ちなみに、食べなかったですがこんなソフトクリームもあるみたいです。

築地ってことではなく、またこのお店に行きたいな~。

関連ランキング:くじら料理 | 築地市場駅築地駅東銀座駅

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「レストラン Chichi-jima」の島塩ラーメン

行きのおがさわら丸もかなり揺れて、展望ラウンジの店員さんが波の高さ3メートルぐらいかなって言ってたけど

帰りはそれ以上。手すりにつかまっても歩くのが大変なぐらい。

しかし、飲んで寝てばかりもいられないので、船内の「レストラン Chichi-jima」へ

島塩ラーメンが人気と事前に調べていたので、それは絶対に食べねばと大揺れの中向かいました


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揺れて財布からお金を出すのも一苦労、券売機にお金を入れるのも一苦労(笑)

いや~ラーメン1杯食うのにこんな苦労したことないですわ。

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そして、セルフサービスなので、このラーメンの乗ったトレイを持って、席に着くまでが命がけ

なんたって、両手でトレイを持つってことは、大きく揺れても手すりにつかまれないので、足だけでこらえなきゃならないってことで

もうもう、この瞬間だけでも揺れないでくれって神様にお祈りするぐらい。


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で、味はというと、こんだけ苦労して食べたんだから、その分も合わせて美味しさ倍増さ(笑)

島塩ラーメンってことは島の塩を使っていると思うんだけど、そう思ったら塩の旨みを感じるような気分になるね。

早めの夕食を済ませたら、再び自分のスペースに戻って飲む!

そして、消灯時間になったらアイマスクと耳栓をしておやすみなさい。

寝ていても、大きな揺れで床を転げそうになるぐらいでしたが、朝まで熟睡できました。

さて、朝食は再び「レストラン Chichi-jima」

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船酔いのせいとか、お酒の飲みすぎというわけでもなけど、おかゆで軽くすませました。


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まだまだ、船の外の海は荒れてます。

昼からは平気で飲むけど、さすがに朝からは飲む気になれず


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売店でアイス買って、食べたりして、

そうこうしているうちに、本土が近づいてきて


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こんなに近くで他の船とすれ違って、やっと帰ってきたんだなと実感


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そして羽田空港


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海の上から羽田空港を見る機会なんてそうそうないよね。

これも感動だったな。


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レインボーブリッジを過ぎたら、ようやく竹芝客船ターターミナルに到着

波の影響で、2時間遅れ。父島を出たのが前日の15時30分そして26時間かかって17時30分に到着しました。

やれやれ、やっと父島への旅が終わり、出発する前に泊まった浜松町のチサンホテルにチェックインです。

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さらば父島。絶対にまた来るぜ!

予定より1日早く、父島の二見港から来た時と同じというか、そのまま停泊していた「おがさわら丸」に乗り込みます。

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客室に荷物を置いたら、デッキに出て父島との別れを惜しみます。


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おがさわら丸の出航の時には、たくさんの島民の方々がお見送りに来られると聞いていたけど

人はまばら・・・「予定より1日早まったからかな?」などと思っていたら


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若者が太鼓でお見送り

そして、どんどんと人が集まってきて


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いや~うれしい!


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こんなに船が離れても手を振ってくれています。


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そして、前日海の1日ツアーでお世話になったドリーム号やほかの船がおがさわら丸を追いかけてお見送り


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この船のお見送りも事前に話は聞いていたけど、波が高かったのでひょっとして無いんじゃないかと思っていたけど、うれしいですね。


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そして、いくら小笠原といっても冬の寒い海に、服を脱いだ若者たちがダイブ(写真が撮れなかったけど)

ひや~寒そう。でも感激


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湾の出口付近まで追いかけて来てくれての感動のお別れでした。

こりゃ、絶対にまた来たくなるよね。

あとは竹芝のターミナルまで約24時間

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マットレス1枚のスペースで寝転がって過ごすだけ。

来るときは2デッキと一番下のフロアだったけど、帰りは3デッキと1つ上のフロア

まあ、どこの場所でも、船に乗ってしまえば、特にすることもないので


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飲む!


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そして、飽きたら場所を展望デッキに変えて、海を見ながら飲む!

結局は往復それぞれ24時間の船旅は、飲む、寝る、食うで過ごしたのでした。

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「ハートロックカフェ」でサメバーガー

父島最後の食事をどこで取ろうか考えてウロウロしたけど、

やっぱりアレを食べてみなきゃね。

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ハートロックカフェ


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ここで注文したのが


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サメバーガー

メカジキ漁の時に混獲されたサメのお肉をフライにしたものを挟んだハンバーガー


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クセがあるのかと思ったけど、普通の白身魚のフライのようなあっさりした味

サメバーガーだけだと1個500円。セットにするとたしか1000円近かったかな?

お店の場所も雰囲気も最高。大村のメインストリートに面したテラスの席でゆっくりとした時間を過ごしました。


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さあ、お昼も食べたし、いよいよ宿に戻って15時半の出港までの時間荷造りして準備です。

関連ランキング:カフェ | 父島

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スクーターの乗って父島島内観光 その2

「父島だけでどんだけひっぱるねん!」って思ってる人も多いとは思いますが

なんたって見どころが沢山あって写真をいっぱい写してきたので

もう少し続きます。お付き合いください。

「小笠原亜熱帯農業センター」を後にして、再びスクーターにまたがり島内観光

次にたどり着いたのが

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コペペ海岸。海の1日ツアーの時の船長さん曰く、昔コペペおじさんと人が住んでいたからコペペ海岸と名付けられたというようなことを言っていたような・・・。


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ガイドブックによると海で遊ぶなら5月~10月に父島に行くのがベストシーズン

だからなのか、こんな綺麗なビーチに行っても泳いでる人どころか、他の人に会うこともなかったです。

逆に静かにのんびり海辺で過ごしたいなら1月が良いかも。ザトウクジラも見れるしね。


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さて、スクーターで島内観光もぐるっと1周しても時間が余ってしまい、もう1度見逃した場所へ

初寝浦歩道

父島に来て海の観光は楽しみましたが、山というか陸の自然を楽しんでいなかったので

少し森に入ってトレッキング

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これ、島内のいたるところで見かけますが、固有種を守るために、本土からの種や病気を持ち込まないように

靴の底の泥をマットでゴシゴシして落として、酢の入ったスプレーを底にかけて殺菌(かなりすっかい匂い)

衣類はコロコロするやつで綺麗にしてから森に入ります。


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30分以上歩いて、この0.6キロ下ると初寝浦海岸なのですが、これがけっこう急な下りで

帰りの時間と自分の体力を考えて断念し、Uターン

ふたたびスクーターに乗り、出発した大村付近に戻ってきて


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ここは海上自衛隊の父島基地。本土から1000キロも離れた島だから防衛のためにちゃんと基地がありました。

自衛隊員さんご苦労様です。


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気象庁の父島気象観測所。小さな島ですが、これらの施設があって、仕事されているかたがいらっしゃることに感謝ですね。

そして、前浜と言われる「大村海岸」


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こんなに天気が良いのに予定より早く帰らなきゃならないなんて残念だけど、

15時30分には出港なので、スクーターにガソリン満タンにして、小笠原観光さんにスクーターを返却して

遅い昼食をとるのに、どこで食べるかウロウロと歩いて散策

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スクーターの乗って父島島内観光 その1

当初の予定は

1月 9日(月) 旭川空港発~浜松町のチサンホテル泊
1月10日(火) 竹芝客船ターミナルから「おがさわら丸」で出港
1月11日(水) 父島到着
1月12日(木) 海の1日ツアー
1月13日(金) 朝7時30分に「ゆり丸」にて父島を出航、母島へ 母島観光
1月14日(土) 昼12時に母島出港し父島へ、 父島より「おがさわら丸」で東京に向けて出港
1月15日(火) 竹芝客船ターミナル到着~旭川空港へ

だったのですが、天候が悪くなる予報で14日(土)に出港予定の「おがさわら丸」が丸1日早く13日の15:30に出港することに。
母島に渡らず、15時30分までの時間を父島の島内観光をすることになりました。

そこで、移動の足としてレンタルバイク(スクーター)を6時間レンタル。料金は保険をつけても2000円ちょっと
ガソリンは満タン返しで、近くのスタンドで入れて返却ですが、ガソリン代も数百円
免許があって、島内の観光をする人にはオススメですね。


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しかし、スクーター乗るの30数年ぶり(笑)

大学生の頃に乗っていましたが、その頃はまだヘルメットを被らなくても良い時代でしたから

前日、海の1日ツアーでお世話になった小笠原観光さんに行って借りたんですが

まずシートの下にあるヘルメットの取り出し方がわからない

さらにエンジンのかけかたもわからない

スタッフの女性に教えてもらったけど、「大丈夫?このおじさん」って呆れた顔してましたね。

それでも、30分も乗れば慣れてスイスイ

最初は「長崎展望台」へ


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次に向かったのは「初寝浦展望台」


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時間はあるので地図を確認せずに道なりにスクーターを走らせます。


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「小笠原追跡所」なる施設がありました。

なんでも種子島で打ち上げられたロケットが種子島から見えなくなった後の監視をする役割だそうです。


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この辺りの道路の雰囲気は日本とは思えないですね。まるで南の国

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次に到着したのは「小港海岸」


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ビキニの美女でもいないかと期待したけど、人っ子一人いませんでした。

帰り間際に、同じくスクーターで観光してる男性と入れ違いに合ったぐらい。

こんな静かな海辺で、1日ボケーっとしていたいですね。

次は「小笠原亜熱帯農業センター」

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一応、食の仕事をしている身としては、ここは見ておかないとね


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熱帯果樹展示ハウス。

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どんな種類の果樹が実っているのがみられるかと期待したけど

時期が悪かったのか、実がついていたのはスターフルーツだけでした。残念


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他にもマンゴーやパッションフルーツの木があったけど、次は季節を変えて実っている時期に行ってみたいですね。


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父島2日目の夜は「茶里亭(チャーリーテイ)」で島ラムロック

父島2日目、最後の夜は

添乗員さんの案内して頂いて

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茶里亭さん、炉端焼きのお店のようです。


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まずは1杯目はハイボールで喉を潤します。

朝から夕方まで船に乗って揺られていたので、陸に上がってもなんだか揺れているみたいで

1杯目から頭がクラクラ(笑)

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フードメニューはこんな感じ


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穴ダコの唐揚げ


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いんげんの天ぷら


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手羽先の島ラー油唐揚げ

これピり辛で美味しかったな。お土産で島ラー油買うの忘れちゃったけど。


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ここで母島で作ったラム酒をロックで、船で頭がクルクル回っていたところに

ラム酒をロックで飲んで、反対周りに修正(笑)


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若鶏のゆず胡椒焼きだったかな?


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あぁ~この辺になると、まったく記憶がない(汗)

づけマグロのカマンベールチーズ焼きだったような・・・


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海鮮島ラー油なんちゃら焼きそば?

すっかり日にちが経ってしまったのと、船の揺れとラム酒の酔いで記憶喪失(笑)

でも、父島2日目の夜も美味しく酔っ払いましたとさ。

関連ランキング:ろばた焼き | 小笠原諸島その他

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海のツアー1日コース その3 ホエールウォッチング

登場したクジラは船長さんの説明によると母子のザトウクジラらしいです。

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こちらの母子を近くで見るため、ストーカーのように船で追尾

(しかし、小笠原でのホエールウオッチングはクジラに危害を加えない様に、船が近づく方向や何メートル以内に近づいたらエンジンを止めるなど、規制が決められているようです)


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よくクジラの潮吹きと言われるのは「ブロウ」と呼び、かなりの音と水しぶきで実際にみると驚きました。

尾が見えるのは「フルークアップダイブ」と呼び、海に深く潜るときには尾びれを高く持ち上げてから潜るそうです。

母子のクジラを追っていたら、別に4頭の群れが登場

この群れは1頭のメスを3頭のオスが追いかけているそうです。(モテモテ女子w)

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大きく揺れる船の上、また今回はミラーレス一眼を持って行ったので、

明るくて液晶画面が良く見えずほとんど感でシャッターを切っているので、

フレームに入っていなかったり、ボケてたりと使える写真が少なかったです(泣)ヘタだね~


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なんとか近くで見られるようにと船長さんがクジラの進行方向を予測して船を進めて


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近い!デッカイ!ザトウクジラで全長13メートルちょっと。さすがにデカイ。


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最接近!


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やっと頭を写すことに成功。

いや~自分みたいなヘタクソカメラマンがクジラを写すのは大変

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これは近くにいた別な船。超近くでクジラ出現!うらやまし~!


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ここでホエールウォッチングは終わりにして、つぎはイルカを探しで別な海域へ

しかし、この日は結局イルカに出会うことができず残念でした。

そして、カメラもずっとクジラを追っていたためバッテリー切れで撮影終了


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夕方16時過ぎに、出航した二見港に戻ってきて「おが丸」


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今回、乗せて頂いたドリーム号

船長さん小笠原観光のスタッフの皆さん、ありがとうございました。

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海のツアー1日コース その2 クジラ発見!

天候は晴れたり曇ったり、南島の付近では日が差して風が気持ち良いぐらい

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それでもうねりは高く、船が揺れ手すりにしっかりつかまっていないと歩くのが大変ですが

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流石に慣れていますね、船に乗った時最初に説明してくれていた若い女性のスタッフさん

カッコイイです。


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南島から移動して、向かったのは通称「ハートロック」と呼ばれる千尋岩

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赤い岩肌が海側から見るとハート型に見えることからハートロックと呼ばれています。


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ここでも記念撮影

先ほどの女性と違い、手すりを握る手にはガッチリと力が入っています(笑)

次に向かったのは、確か・・・青い洞窟とか言っていたような・・・すいません、はっきり覚えていません。


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ここでも記念撮影


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↑他の参加者さん。母娘かな。


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自分も撮ってもらいました。この時は日が差して暖かくなってきてレインウェアの下を脱いで短パン状態

ここで、突然現れました。アオウミガメ君(ちゃん?)

ごめんね~。君の仲間を夕べお刺身でいただいちゃった(笑)

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ウミガメ君、しばらく海面でプカプカしてたけど、その後大きく息を吸い込んで潜って行っちゃいました。


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この辺りの浅場で泳ぐ人は、シュノーケリング

ウエットスーツ来てるけど、海から上がると寒いらしく、皆さん震えてましたけど楽しそうね。


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さて、ここから本格的にホエールウオッチングに突入

船長さんはクジラが見られる海域に船を移動させます。


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クジラを探して移動すること暫し


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あっ!出た。

遠くてよくわかりませんが、この時期はザトウクジラだそうです。

船はクジラの方向に向かって進路を変更。


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近く見ることができるかな・・・続く


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